真田丸・第14話「大阪」(3) 阿茶局「猿が来るぞ~」秀吉は本当に猿に似ていたのか?

「眠っていても、猿が来るぞ~猿が来るぞ~、とうなされておられます」阿茶局 真田丸
「眠っていても、が来るぞ~が来るぞ~、とうなされておられます」

秀吉の攻撃に怯える徳川家康を心配する、側室・阿茶局。




豊臣秀吉 真田丸
ここで家康が「猿」と言っているのは、もちろん秀吉のことです。


そして織田信長 真田丸
ちなみに、アダ名をつける名人である、戦国の有吉・織田信長からは「ハゲネズミ」と呼ばれていたとか(笑)
きっと動物っぽい顔だったのでしょうね。
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テーマ : 真田丸
ジャンル : テレビ・ラジオ

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